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歌詞先行募集作品発表
今回出会いをテーマに初めて歌詞先行での募集を行いました。
この中から投票と現在のおりねらボーカリスト、そしてサポートメンバーの選考で
作品を選びたいと思います。
選ばれた作品に関しては、曲をつけおりねらプロジェクトの曲として
おりねLIVE、CDリリース等さまざまな場所やメディアで紹介して行こうと思います。
その他、全ての歌詞を見て頂き一般の方からの楽曲募集も同時に行いたいと思います。
初めてづくしですが、今回は楽曲募集と同時進行ですよ!
私GOの曲以外でも、応募して頂いた楽曲で素敵な作品があれば
もちろん、おりねLIVE、CDリリース等さまざまな場所やメディアで紹介して行こうと思います。
楽曲の送付先はこちらまで!
※作品番号とタイトル、楽曲(MP3)をメールにてお送り下さい。
※今回も作者名は伏せることにし、順番は先着順に致しました。
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作品の投票方法
作品の番号とタイトルを書いて一人一回、メールにて投票して下さい!
もちろん自薦もありですよ(笑)
投票はこちらから
| メールの件名 | 「歌詞投票」 |
| メール本文 | 「作品番号」と「タイトル」 |
※任意 で 歌詞の感想やこんな曲調が合う!また、誰が歌ったらいい!等
書いて頂けるとうれしいです!
※※複数票は1カウントと致します。
たくさんの投票をお待ちしております!
投票の速報はオフィシャルブログ・おりねらじおで発表していく予定です!
投票期限は2月末です。
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1:「最後に手紙を」
僕の心の隙間に
いつか居場所を見つけて
座り込んでたあなたの
伸ばした手を忘れない
僕の心の隙間の
肺の奥の左側
締め付けるような思い
「離れたくない」と言った
「出会った時はこんなに
あなたに苦しめられる・・・
なんて思わなかった」と
ポツリとつぶやいた日は
後悔はしてないけど
今が幸せでもない
「でももう抗う事じゃ
何も解決しない」と
すれ違う季節はもう
終わりにしておかなくちゃ
僕は僕、君は君の
次の季節があるから
出会いがもたらす物が
良いものだけではないと
気が付くほどにあなたの
全てに僕は焦がれた
あなたの髪、その瞳
薄い肩も腰つきも
大人びた喋り方も
全部ここに置いて行こう
便箋を持ってきたよ
最後に手紙を書こう
短い手紙を書こう
出会う前の僕たちに
出会う前の僕たちに
出会う前の僕たちに
出会う前の僕たちに
出会う前の僕たちに
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2:「思いが募れば」
思いが募れば
難しい顔をしている君に
勇気を奮って
何か言おうって気にもなるよね
「ありがとう」って一言言うだけの事が
こんなに難しい事だなんて
今まで、一度だって思った事は無いのに
僕と出会ってくれてありがとう、ありがとう
あの日あの場所にいてくれてありがとう
「ありがとう」と言ったら君はどんな顔するかな?
想いが募れば
普段は言えそうもない事でも
勇気を奮って
ちゃんと言おうって気にもなるよね
「ありがとう」で怪訝な顔をする君に
どんなに言い辛い事だって
そろそろ、伝えなくちゃいけないって決めたから
君であってくれてありがとう、ありがとう
あの日あの場所にいてくれて、ありがとう
「君が好き」なんてことどんな顔で言おうかな?
友達でいてくれてありがとう、ありがとう
それは今日で最後にしたい、ありがとう
秘密の片思いを受け止めてくれるのかな?
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3:「つながり」
張り合いのない毎日で すべてのものが退屈で
そんなとき現れたのが君だった
夢に向かってひたすらに 歩み続ける横顔に
立ち止まるカッコ悪さを知ったんだ
先は見えないし 自信もないけれど
この背中 押す君が 勇気をくれた
人は一人では 弱く脆いけど
繰り返される出会いが力に変わるんだ
君に手を引かれ やってきた場所は
朝の光がまぶしい 見果てぬ空の下
輝きだした毎日が 笑顔の増えた表情が
退屈に見えてた日々を鮮やかに
君が教えてくれたもの 僕の抱えているこころ
未来へとつなぐ何かを生んだんだ
だから君のように 示してみたいんだ
この先で 会う人の その手に触れて
人は一人では 弱く脆いから
つながる人の思いを力に変えるんだ
全部しょいこんで 倒れそうならば
強がらないで伝えて いますぐ行くからさ
人は一人では 弱く脆いけど
繰り返される出会いが力に変わるんだ
君に手を引かれ やってきた場所は
朝の光がまぶしい 見果てぬ空の下
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4:「red swang Gelato」→「red suger Gelato」
夜中の小さなバー恋に疲れた男と女。
一夜限りの甘い夜。 はい、妄想乙。
実際サイトの趣旨知らないで書いたので。
いや、これはねーべさと思ったら適当に廃棄しといて下さい。
んじゃ、長々と失礼しました。
「red suger Gelato」
A
君は歌ってるんだろう鳥篭の中
古い映画みたいなコマギレの白黒に向かってさ
もっともらしく愛とは何かって語ってる
B
濡れた砂漠とか暗い冬の星とか
機関銃みたいな甘い銃声が響いてる
たわいもない事だけど痛むんだ
C(サビ)
降り積もる雪のその向こう
燻らせた吐息の色だけ
頬張るの 赤いジャラード
赤いジャラード 狂わせてくれよ
A
何か適当に言葉を並べてみせる
眩い光だとか血溜まりみたいな夕焼けだとか
踊っているのはあのカサノヴァの空の下
B
ボディナラか白い薔薇赤い口紅に
温もりだけが棘のように締め付けていくんだ
夜の中抱かれて溺れていたい
C(変形サビ)
降りしきる雨に打たれて
夢見た貴方の笑顔だけ
触れるたび霞んでゆくの
C(さらに変形サビ)
降り積もる雪のその向こう
求めた貴方の心だけ
夢見た貴方の笑顔だけ
触れるたび霞んでく
描いた真夏の色だけ
燻らせた吐息の中だけ
頬張るの 赤いジャラード
赤いジャラード 赤いジャラード
赤いジャラード 赤いジャラード
赤いジャラード 狂わせてくれよ
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5:「繋がり」
A
街を歩くと通り過ぎる人の波 毎日違う顔を見る
でもそれとは違うんだ
感覚を取り戻そう 出会いは全て特別だ
B
ほんの少しのきっかけ 昨日までは景色の中の一部
君に会ったその日から 僕の人生は君とともに
C(サビ)
会わなくなったって どこに行ったって
僕らきっと繋がっている
あの街の風景が見えなくなったって
君の顔が浮かぶよ
A
あの時から日々は流れている 変わっていく心
でもそれは関係ない
感覚を取り戻そう 君は特別なんだ
B
嫌悪感を抱くこと そんなこともあっただろう
君に会ったその日から 僕の人生は変わっていった
立ち止まれば思い出が溢れてくるよ瞳の奥
出会いがあったから僕は生きていける
君とどこまでも
C(サビ)
また出会ったって 変わっていたって
僕らずっと繋がっていた
あの街の風景が変わっていたって
君は変わらないよ ずっと
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6:「赤いポストへ」
赤いポストへ 携帯を握り締め 僕は向かうよ
想像を膨らませ 今日という日が来た
僕は君の目にどう映るかな? そして君は
近付くにつれて 心臓は鼓動を早めて
僕の顔を赤く染め始めるんだ
楽しみでもあるし 不安でもある
そんな気持ちを抱えながら 僕は一歩一歩進むんだ
君の待つ赤いポストへ
まず会ったら 何て声を掛けようか?
僕を見て君はどう思うかな?
色々な想いを巡らせながら
そうして君は僕の元へと歩み寄ってきたんだ
二人の時間が動き出すね
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7:「De・ja vu の中の現実」
(男性パート:M 女性パート:F)
(M)
人ごみの中の交差点
向こう側に見た あなたは
いつもと同じモノクロの
風景の中で光ってた ―A
(F)
引きよせられてく強さに
逆らえずにいる私に
「前にも会ったことあるね」と
つきなみな言葉 ―A’
(M・F)
2人の心に存在するデ・ジャ・ヴと
同じスクリーンの幕を開け はじまる ―B
さきの見えない闇の中から(M・F)
私の心を突き刺す刃物(F)
後悔を予測する気持ちとは(M・F)
裏腹な言葉(M)
私達に未来はないの?(M・F) ―C(サビ)
(F)
アドレス知らないあなたとは
かわす言葉もないから
次に会う約束も
することはできない ―A’
(M・F)
2人の心に存在するデ・ジャ・ヴと
同じスクリーンの幕を閉じ はじまる ―B
さきの見えない闇の中から(M・F)
私の心を突き刺す刃物(F)
けだるい余韻だけを残して(M・F)
記憶を持ち去る(F)
私達に未来はないの?(M・F) ―C
―(間奏)
また会いたいだなんて言えば たぶん(M)
よくいる軽いオトコと思われる(M)
また会いたいだなんて言えば きっと(F)
うっとうしいオンナだと思われる(F)
もう会えない(F) でも会いたい(M)
この出逢いがデ・ジャ・ヴじゃないと(M・F)―D
さきの見えない闇の中から(M・F)
私の心を突き刺す刃物(F)
後悔を予測する気持ちとは(M・F)
裏腹な言葉(M)
私達に未来はあるの?(M・F) ―C
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8:「春の贈り物」
A(Say Hello!)土の中でくすぶっていた 新しい息吹きが顔を出す
夢で見た世界とは違う 初めて見る空にこんにちは
B 僕らの生まれた時代には ボタンひとつで映し出せる
この地球(ほし)の裏側にある 涙も貧しさも 若者の嘆きも
サビ 春という贈り物 世界中のみんなに届け
草原に寝転んで 胸いっぱい季節 深呼吸して
舞い上がる花びらよ 僕らの思いを包み込んで
異国のクラスメイトの 肩にほら 優しく止まっているから
***********間 奏*************
A (Say Hello!)朝になって見えるすべてが 新しい光に揺れている
校庭の片隅に咲く たんぽぽの姿 笑ってる
B あなたと過ごした瞬間は スイッチひとつで思い出せる
この胸の内側にある 笑顔も優しさも 柔らかなぬくもりも
サビ 春という贈り物 世界中に放て遠くまで
君はもうひとりじゃない 胸の痛み 僕らと分かち合おう
昨日と今日の後ろには 必ず明日が並んでいる
サヨナラに負けないで きっとそう 輝く出会いが待っているから
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9:「moment」
こんなに長い時間を 僕らは通り過ぎ
ふと目をやれば その先に 偶然の出会いがあった
一人が握り締めてる 力は頼りなく
でも一瞬の 繋がりで 世界が広がり始めた
言葉を交わして 感情(キモチ)をぶつけて
夜明けの明るさを 初めて知った
弱気でもいいさ 君は君だから
胸に抱いた想いは 嘘をつかない
写真には 出来ない 動き続ける僕らのmoment
あの日が無ければ 存在しないfeeling
「どこまで」なんて考えなくてもいいさ
溢れる 涙さえ 絆咲かせる雨にして
君も 僕も 皆も・・be good friends forever
目を閉じ思い起せば 僕らはいつの日か
退屈の中 逃げ込んで 投げ出したものを数えた
光がそっと射し込み 未来を描き出す
曇りがちな 街の中 知らずと見上げたあの空
離れた場所でも 心を近づけ
何かを創り出す ことが出来ると
知らなかったんだ 君もそうだろう
何が待っているのか 知りたいんだろう
昨日より 今日より 強く刻むよ僕らのmoment
不安な時には 確かめ合おうbeing
「どうして」なんて打ち明けなくてもいいさ
乾いた 心には 優しさという雨が降る
君と 僕と 皆の・・one belief exists forever
繰り返される 物語の その中で 迷っても
ここで出会えた僕らが 一つずつ 書き足していこう
写真には 出来ない 動き続ける僕らのmoment
あの日が無ければ 存在しないfeeling
「どこまで」なんて考えなくてもいいさ
溢れる 涙さえ 絆咲かせる雨にして
君も 僕も 皆も・・be good friends forever
止め処なく 流れる 季節に続け僕らのmoment
未熟な想いも 抱けばきっとshining
「どれだけ」なんて今はまだわからないさ
ただこの 出会いには 計り知れない意味がある
君も 僕も 皆も・・be good friends forever
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10:「Dear Friends 〜ゴールデンゲートへ向かって〜」
(C1) Dear Friends 僕らは1人じゃない
Dear Friends 必然の出会いのまま
Dear Friends まぶしい夢抱きしめて
走り出そう ゴールデンゲートへ向かって
(A1) 焦る気持ちばかり先走って
結果を残せない毎日でも
君がいる それだけで頑張れるよ
同じ時間駆け抜けていこう
(B1) 果てしない世界 語り合った夜
あの頃の気持ち あの時の鼓動
いつだって強く感じてた
(C2) Dear Friends 僕らは1人じゃない
Dear Friends 必然の出会いのまま
Dear Friends まぶしい夢抱きしめて
走り出そう ゴールデンゲートへ向かって
(A2) 信じ合う仲間と会えただけで
どうしてこんなにも嬉しいのか
夢がある それだけで輝けるよ
同じ明日へ飛び込んでいこう
(B2) 涙の数だけ 笑い合えるまで
あの頃の弱さ あの時の迷い
乗り越えて強く生きてるよ
(C3) Dear Friends 僕らは1人じゃない
Dear Friends 必然の出会いのまま
Dear Friends まぶしい夢抱きしめて
走り出そう ゴールデンゲートへ向かって
(D1) Fly Away 大河の向こうへ
Get a dream さあ橋を渡れ
冷めてる感情 Break Out
焼けてる心情 Cry Out
ヒーローになれ
(C4) Dear Friends 僕らは1人じゃない
Dear Friends 必然の出会いのまま
Dear Friends まぶしい夢抱きしめて
走り出そう ゴールデンゲートへ向かって
走り出そう ゴールデンゲートへ向かって
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11:「My dream」
無くしたはずの夢に出会えた
あったことさえ忘れていた子供のころにみていた夢
心の隅に小さくなってもまだ残っていた夢
もう一度描く未来
きらきらと輝いて、とてもまぶしい
きっかけをありがとう
今なら踏み出す勇気もある
わくわくが止まらない
毎日が楽しくて
未来を想像して落ち込んでいた昔の私じゃない
今の私は過去の私に誇れる私
きらきらした人たちに出会えた
前だけ見ている、自分を見失わない人たち
つらいことも、笑って楽しむそんな人たち
やっと会えた私の未来
きらきらと輝いて、とてもまぶしい
きっかけをありがとう
今なら立ち止まるのを恐れない
どきどきが止まらない
何もかも楽しくて
過去ばかり振り返っていた昔の私じゃない
今の私は前を見ていられる私
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12:「タイトル」
僕の人生にタイトルが必要なら
どうとでもつければ良いさ
僕の人生に飾りが必要なら
誰かが飾れば良いさ
僕の人生にレッテルが必要なら
誰がが貼り付ければ良いさ
僕の人生に点数が必要なら
誰かがつければ良いさ
僕の人生に光が必要なら
誰かが照らせば良いさ
僕の人生に影が出来るなら
誰かが踏めば良いさ
僕の人生に理由が必要なら
誰かが言えば良いさ
僕の人生に僕が望む以外の
何かが必要だったらば
誰か僕以外の奴が用意すればよいんだ
だってそうだろう
僕はただ歌を歌って
誰かの心を震わせることを望むだけだからだ
僕の人生に使命が必要なら
僕が決めればいいさ
僕の人生に目的があるならば
僕が決めればいいさ
僕の人生に愛が必要なら
君がなればいいさ
僕の人生に歌が必要だから
僕は今日もありったけの・・・
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13:「桜色の雪」
桜の雪舞う季節
淡い桜色の想いが頬をくすぐる
A
出会いは突然で
気がついたら貴方しか見えなくて
貴方に逢うのが待ち遠しくて・・・
眠れない夜に夜空を見上げる
悲しいほどに月が光る。
貴方が笑うとドキドキする。
声が聞こえただけで、時が止まる。
目が合った瞬間 泣きたくなる
この気持ちは恋する魔法
※こんなに切ないのは何故?
貴方を想うと胸が苦しくなる
胸の鼓動が頭の中まで響いてく
私の想いが夢でも良いから届いたのなら
私はそれだけで幸せ。
B
告白されたとき
私の心は真っ白で 何も見えなくて・・・
一瞬が永遠に思え 時間が止まった
はにかんだ笑顔 幸せすぎて
あの気持ちは今も残ってる
貴方の後ろを逸れないように走ってた
足あとを私も同じ歩幅で歩いた
私の事をいつも見ていてくれた
ほんの少しの優しさは心を溶かした。
※こんなに苦しいのは何故?
側に居るだけで満たされる心
別れ際に見送るテールランプ
貴方の温もりが恋しくなる
切ないほど愛しい心。
C
貴方のしぐさ 照れくさそうに笑う横顔
少し背が高くて大きな手
後ろから抱きしめられて
二人で見た夜景 貴方が耳元で囁く
『愛してる』
今見ている時間はきっと忘れない
※裏切ってしまったのは私
他に何もいらないくらい大好きだったのに
自分に自信がなくて怖かった
最後に見た微笑みは
涙で潤んで今も瞼の裏に・・・
D
あれから何年経ったの?
今はもう別々の道を歩く私と貴方
二人 砂浜で並んで撮った足あとの写真
セピア色に変わってしまったけど
今も捨てられずアルバムの中に
二人が居た季節に舞う桜の雪
貴方の笑顔を思い出す
時は戻り思い出の中へ
今も心の中に君が居る・・・・
貴方に出会えて良かった。
一緒に過ごした時間は私の奇跡
優しさや、恋する気持ちを ありがとう。